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棗のブログ

軽やかに、楽しく糖質制限

身体の声をもっと聞けるかも 

前回の記事で、食品に関することを書いたら友人に
「糖質制限をテーマにした食品でもプロデュースしたら?」などと
ありがたいジョークを振られました(^^;)

身に余る光栄でございます…(笑)

今の時代は情報発信なさる方々が沢山おいでですので、私の出る幕はありませぬ( ̄∀ ̄)
ちまちまと糖質制限の昔話でも混ぜながら、私なりの糖質制限日記を書きますよ♪


と書いたそばからなんですが、今日は「イメージング」がテーマの記事です(汗)
これも、私にとっては糖質制限と同じく、健康のベースを作る大切な習慣のひとつです。

初回から上級者向けでは?と感じる位、難しさと共に確かな効果が得られた「デーモンワーク」。
今ではもうかなりご無沙汰になりました。

内なるデーモンを育む 心の葛藤を解消する「5つのステップ」内なるデーモンを育む 心の葛藤を解消する「5つのステップ」
(2013/10/18)
ツルティム・アリオーネ

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それというのも、回を重ねる毎にイメージの変容にひとつの傾向が現れ始め、
そうかと思えば先行きがまったく予想できないほど二転三転し、
果てはいくらイメージを試みても、しぶとく時間をかけて集中しても
育むべき「デーモン」がきれいに姿を消してしまったからです。

まあ、この「身体表現性障害」というデーモンは育み終えたという意味かも知れません。


実は、この「デーモンワーク」で、甲状腺の数値の異常(T3が低い)に関わる情報を
私は知らずに潜在意識から受け取っていました。

具体的に書きますと、

まず、イメージの始めにデーモンが身体のどこに存在するのかをスキャンして調べます。
「身体表現性障害」というデーモンでワークし始めて以来、その位置は肩胛骨の間で変わらなかったのですが
いくら時間をかけても浮かび上がって来なくなってしまう数回前からは、
なぜかイメージ中に、喉の中央になにかがある感じがするようになりました。

まさか甲状腺のことだとは思わず、その時はいわゆる「ヒステリー球」のことなのかなと感じていました。
(喉が外から圧迫されているような、ものが詰まったような感じがする症状です)

しかし、このイメージワークが潜在意識から情報を取り出すワークである以上、
身体の異常を知らせてくる働きがあると考えるのは、自然なことのように思います。


ともあれ、「心を沈静させる瞑想」という側面の他にも可能性が見つかりそうな
「デーモンワーク」です。

繰り返して瞑想の経験値を上げることにより、さらに深く潜在意識とつながれるようになれれば
「身体の声を聞く」ことがより正確にできるかも知れないなあ…と、
そんな期待を持って、ふと思いついた時を逃さずワークして行きたいと思っています。

デーモンワーク自体が、心も含めた身体へ積極的に問いかける行為なのですから。
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Posted on 2014/02/20 Thu. 22:44 [edit]

category: イメージング

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