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棗のブログ

軽やかに、楽しく糖質制限

低糖質・低インスリン 

糖質制限って、糖質の摂取を少なくする(制限する)という意味の言葉だと
思っています。

けれど…私のしている「糖質制限」は
それさえしていれば、あとはなんでもOKというわけでも
ないんです。

そこを、いちいち説明しないからきっと
思いがけない誤解を招いてしまうんですよねえ…(^^;)



「糖質制限」にまつわる行き違いは、
どうしたら防げるのか?

それは、私にはほとんど不可能!(笑)
だと思っています。


なぜなら、
同じ言葉を聞いても
人によって受ける印象や抱くイメージは千差万別だから。
私も含めて。

年月が過ぎれば過ぎる程
その現実を痛感します。



糖質を制限して、血糖値の急上昇を防げば
インスリンの追加分泌が少なくて済む。

でも、血糖値を上げなくても
インスリンを沢山追加分泌させる食べ物があるらしい…。

そう聞けば、
「血糖値上昇→インスリンの多量追加分泌」
とだけしか知らない場合
それは想定していなかった!と混乱しますよね。
私もそうでした。



昔からの経験で、
「食事と食事の間を、なるべく長く空ける」ということが
糖質制限のダイエットのこつだと思って来ました。

それは、
エリスリトールのキャンディとか
ミックスナッツの袋を持ち歩いていて
習慣的にちょくちょく食べている人は
なぜか
思ったよりもやせにくい…とこぼしていたからです。


私は経験的に
「空腹の時のほうが集中できるし、体も軽い」
とわかっていたので
敢えて空腹の時間を長く維持するようにして来ました。

それが、インスリン追加分泌の機会を
少なくすることに役立っていたんですね。


日に何度もおやつを食べていた人は、きっと
インスリンがちょくちょく追加分泌していたのかなあ。



私は
「食べたい時に、食べたい物を、食べたいだけ食べる」
と決めています。

それが健康のために
絶対の正解では無いとしても、
体の声が訴えていることはちゃんと意味があるとして
耳を傾けてあげたいと思っています。


私が聞く耳を持ってあげなければ
誰にもその声は届かない。

私の体の健康を誰よりも願っているのは
私自身だから。



今月、52歳になる私の体が
これからもずっと元気でいられるように。

低糖質と、低インスリンで
心身共にますます幸せでいられるように、
愛を以ていたわってあげたい。


まだまだ、知らないことはきっとあると思うけれど。
それは仕方無いですよね。
これからもどんどん新事実が明らかになって行くのだろうから。

あんまり気負わずにね(笑)


感謝の気持ちと共に
体も、心も、大切にしよう!と決意を新たにしている
今日このごろです♪(*^-^*)



皆様もどうぞ美しい10月を
お健やかに…☆



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Posted on 2017/10/02 Mon. 16:10 [edit]

category: 糖質制限

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02

早くも、今年の夏の総括 

9月に入ると同時に、早くも秋の気配が感じられる
今日このごろです。
皆様はお元気でお過ごしでしょうか?

窓の外で、秋の虫が可愛らしい声で鳴いています♪



おかげさまで、私は今年の夏も
体調管理を万全にして備えていたものの
拍子抜けするくらい元気で過ごせました(*^-^*)

暑さに関しては、それほどきついと感じませんでした。

気温よりも湿度が高いほうが
だるく感じましたね~。

でもまあ、おなかこわす程度で済んでしまいましたから
かなり暑さストレスの影響は
少なかったのでは無いかなと思っています。




今年の夏も、なすが美味しくて
毎日のようになすを焼いて
しょうがじょうゆとか
にんにくじょうゆとか
大根おろし+おしょうゆに
青じそ千切をかけたりして食べていました。


なすって焼くととろっとして甘い!
こんなに甘くて、糖質多いのかな?

食品成分表でなすを見ると、意外に糖質は少ない。
あれ??


でも…私はけっこう甘いと感じるんですよね-。
私だけかなあ。

とはいえ、食品成分表を信じるより他に
手段が無いので
甘いなあ~と舌鼓を打ちつつ
やっぱり食べています(笑)

ホント、まるで
焼いたりんごみたいに甘い(笑)


まあ、そんなに沢山食べる物ではないので
手のひらサイズのなすで
だいたい100gくらいのをひとつ
お肉と一緒に焼いて食べています♪



やっぱり、夏はひたすらこってりとしたお肉が
身体は欲しいみたいですね。

ものすごく美味しく感じるのはもちろん
あっさりしたお肉料理を食べた日よりも
こってり料理のほうが
長い時間おなかもすかず
食事するのをうっかり忘れる程集中できてたりして
ホント元気です。


今年の夏は例年よりも
あんまり運動できていないのですけど
運動量が少なくても関係なく
お肉はしっかり食べたいと感じます(笑)

外出して歩き回った日のほうが
食べなかったりして
不思議~。

やっぱり、出かけていると
お買い物とか
用事に集中していて
食事するのを忘れますね(^^;)

朝8時くらいに食事しただけで
その後夕方過ぎに帰宅するまで
なんにも食べないでそのまま帰ってくるってこと
ざらです。

家にいる日のほうが食べてるかも(笑)




これからどんどん涼しくなって
運動するにも外出するにも
心地よい季節になっていきますね♪


なんだかね…自分でも変だなあって
わかってるのですけど(^^;)

9月のカレンダーをしみじみ眺めては
心の奥底から
ひたひたと
意味はわからないけど期待感のような
わくわくする気持ちが
静かに押し寄せて来るんですよね~(笑)

もう、くすぐったいような
プププって
ほくそ笑みたくなるような…(///∇///)


おそらく、これもまた
ケトンのもたらすハッピー感覚なのでしょう(笑)



なにかステキなことが起きるといいな!と期待しつつ
秋をそわそわと楽しみに待っている
このごろです☆

皆様もケトンのハッピーで
心地よい毎日をお過ごし下さいね♪d(^ー゚*)



Posted on 2017/09/03 Sun. 22:50 [edit]

category: 糖質制限

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03

食べ放題と聞いた瞬間、思うことは? 

とんと外食しなくなっちゃったので、全然わからないんですが…。


レストランの「サラダバー」って、今もあるんですか?


昔、私が「低インシュリンダイエット」に出会った頃は
よく
「外食ではサラダバーを利用するといいです」
と言われていました。

サラダバーは糖質の少ない葉物野菜が多いので、
食事全体の糖質量を調節しやすかったんです。



ところで、
「食べ放題」とか「ブッフェスタイル」とか聞いて
即「もとをとろう」と思ってしまう人は
多いでしょうね。

でも、その心理って
ちょっとコワイなあと思うんです(^^;)



私は、普段から
「食事は、食べたい時に食べたい物を食べたい量食べる」
ということにしています。

糖質制限、15年前は「低インシュリンダイエット」と呼んでいましたが
始めた頃の私の体験による
お約束なんです。


糖質による依存が生じなくなると、人間の身体は
本当に自分に必要な栄養素がわかるようになるからなのか…。

自然に、いろんなものが食べたくなって来ます。

脂っこいお肉やお魚が美味しいとか。
シャキシャキのレタスが食べたいとか。
理由はわからないのですけどね(笑)
とにかくそれらがすごく美味しい。



人間って、つい習慣で行動してしまいがちなので
食生活においても
決まり切ったものばかり食べるようになることも多いですが。

私の糖質制限は、常に
「今なにが食べたいか?」という自分への問いかけです。

食後のお茶ですら、
いつも手に取る紅茶の缶を見ながら
「ホントにアールグレイでいいの?」などとやってます(笑)



けれど、食べ放題と聞いて
「もとをとろう」という
食欲とは関係ない想念が浮かんでしまうということは…

身体の声をいっさい無視して
頭で考えて食事する、
いえ、頭で考えた通りに身体に食事させることになっちゃうのでは?

頭の考えを、身体に押しつける食事ですね。

そんなことやってたら、身体はなにも教えてくれなくなっちゃいそう。
せっかく健康を保とうと日々働いてくれてるのに。



頭は簡単に騙されます。というか流されます。


誰か、偉いお医者さんが
「○○という栄養が足りない」と言っているのを聞けば
なにやら心配になって来るし、

栄養士さんが
「△△を食べれば効率良く栄養素が摂れる」と言っているのを聞けば
とりあえず食べておこうか、という気がして来たり。

でも、そういうものですよね。誰だってそうです。


だからこそ、私はやっぱり
「自分は今なにを感じているんだろう?」と自問して、
自分の感覚に戻って来たいと思うんです。

あれが食べたい、これはいらない、
あれをしたい、これはしたくない、
そう感じたことを、無かったことにしないで。


そうして自分に向き合っていれば、
「炭水化物を抜いていれば、お肉はいくら食べても食べ放題」
という思い込みで食べ過ぎて
結果いつまでもやせない…なんてこと防げるんじゃないでしょうか。

おちゃずけさんの本「まんがケトン体入門」のP106~P107に
描かれているのが、この例ですよね。



今まで私が出会ってきた
「糖質ゼロならいくら食べてもOK」の思い込みのせいでやせなくて
糖質制限に挫折して行った人々。

その人々の心の深層には、もしかしたら
「やせたい」よりももっと強力な
「食べたい、けど食べちゃダメ」という葛藤があって
それが
「いくら食べてもいい!」ってところに
特別強く反応してるのかも知れないなあ…。


「やせたい」よりも強い「沢山食べたい!」という欲求。

それがなぜそんなに強くなるのか。
どうして「沢山食べたい!」のか。


それに「もとをとりたい」という発想が出て来る理由も。
なぜ、「もとをとりたい」の?
なんのために?

そこに、真意が隠されていそう。



そうだとしたら、私には到底理解するのは不可能だなあ~。

私の心の深層には
「食べたい、けど食べちゃダメ!」も
「もとをとることで得られる意義」も無いんだもんね(^^;)

私は日常が「食べ放題」だけど、
「食べ放題」の意味がちがうんだもんね…。



いっそのこと一度、「食べ放題」してみたらいいですよ!(笑)

食べたいものだけ食べて、食べたくないものはいっさい口にしない、
そして、お行儀も人目も、なんにも気にせず食べ残す、
そんなわがままを。

「ダメ!」ってきつく叱らなきゃいけない程
自分はそんなに悪い子じゃなかったりするから(*^-^*)


もとをとらないことだって、別に罪でも悪でもないし。

案外、禁を犯してみたらどーってことなかったって感じるかも。


…ただし、糖質依存の声は別なのでご注意ですよ~(笑)



Posted on 2017/08/05 Sat. 12:00 [edit]

category: 糖質制限

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05

ケトンがくれる平和な気持ち 

梅雨とは言え既に真夏のように暑いですね…(^^;)



今年の春に、右人差し指を負傷していた時がありました。

全治に3週間かかりました。



製作はおろか、お箸やペンを持つことさえできなかった時に
なにもすることが無くて暇で。

ソファに座ったままCATVをぼんやり見る毎日でした。

心身共に、かなりつらかったです…(涙)



そんな傷心の日々、
「猛虎キャンプリポート」という番組があることを知って
それ以来毎日のように見ていました。

阪神タイガースのキャンプの様子を
解説を交えて淡々と見せながら

開幕前の阪神ナインたちのインタビューコーナーがあったり
スター選手や期待の若手などの
普段見られない素の表情を伝えてくれる
見ているうちに楽しくなって来る番組でした。

別に、阪神ファンというわけではないのですけどね(笑)



番組の中で
みっちりと身体を作ってトレーニングのメニューをこなしている
阪神ナインを見ていると、
プロスポーツ選手にとって、いかにけがが怖いか
けがをしないように備えることがいかに大事か
素人の私にも理解できる気がして…。

我が身を振り返って反省しきりでした。
けがしてる時にこの番組をたまたま見ることになるなんてネ。



実は、現役時代に金本監督のファンだったんです(///∇///)
引退してしまってからはプロ野球観戦から遠ざかってました。

けれど、
この春あの番組を見たのがきっかけで
今年からまたプロ野球を観ています。

監督になっても、金本はかっこいいです(///ω///)




ところで、
プロ野球観戦につきものなのが
ビールと、唐揚げとかアメリカンドッグなどの軽食ですよね♪

今の時代は、糖質ゼロビールが飲まれていることもあるでしょう。

でも、私は普通に紅茶とか飲みながら観ています。



若い頃はかなり飲んでいましたが、今はほとんどお酒を飲みません。
別に糖質制限とは関係ないです(笑)

糖質制限をしていて、なおかつお酒も飲まないと話すと
「そんなのどーやってストレス解消するの?」
と、思いがけず心配されることがあります。

え?

と、一瞬どう答えたらいいかわからなくなります(^^;)

ストレス解消しようって、あんまり思わないから…(笑)


そうかあ~、ストレス解消かぁ。
しばらくやってないなあ~。

ストレス、というか、
「うっぷんをはらしたい」と思う出来事が
そもそも無いんですよね!(笑)

これもやっぱり
ケトンが脳神経細胞を保護してくれてるおかげかなあ~?



知らないうちにたまってるかも知れない、無自覚なストレスはあるでしょう。
暑いとか寒いとか、湿気などの「物理的ストレッサー」は。

だから、自覚は無くても
「歌をうたう」とか「ヨガ」とか「リンパケア」とか、
心身にたまってるものを外に発散する行為を定期的にしています。

ウォーキングも発散になってるでしょう。



そして、TVでのプロ野球観戦ももちろん♪


阪神戦を優先して観ている私の、今年のお気に入りは
なんと言っても糸井です!

糸井が打席に立つ度に糸井コール♪
「超人ヨシオ」と呼ばれるほどの、かっこいい筋肉に目が釘付け(///∇///)

糸井がヒットを打つと大騒ぎ!!
「よっしゃあー!!」
「行けーー!!」
「やったあぁぁぁ」

これも、かなりの発散ですよね(笑)



先月ちょっと長い連敗をしたこともありましたが、
大好きな糸井選手と、愛する金本監督の笑顔のため
プラス私の楽しい発散のためにも
秋までひとつでも多く阪神に勝って欲しいものです☆



ストレス過多と言われる時代に、ケトン体の知識とめぐり会えたこの大きな幸せ♪

このままいつまでも、メロウで平和な気持ちを
あなたと分かち合いたい…ネッ♪ケトンくん☆(*^-^*)



Posted on 2017/07/06 Thu. 11:55 [edit]

category: 糖質制限

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06

いつかの未来で 

月に一度会う友達と、なにを話そうか?
どうも私はそんな気分でこのブログをとらえているような気がします(笑)



情報断捨離を続けている私に、先日
友人が教えてくれました。

会社の健保の講習会で
「職場の自販機の飲み物の糖質量の多さ」
についての話があったと。

もうあたりまえなことという印象を受けたと
嬉しそうに話してくれました。


それで、
「私が変人扱いされない日も来るかしら」
と笑ったら、
「全然変人じゃないですよー!糖質食べないって芸能人多いんですよ。
しかもそういう人がみんな若々しい!」
と、力強く否定してくれました(笑)

ひえ~(^^;)


とうとう私、
「すいません私ごはんいらないので…」なんて
会食の時にいちいち遠慮するのさえ、過去にするしかないかもですね(笑)

10年位前と比べたら、ずいぶん肩身の狭さは無くなってたんですが。

ここにも「世間の普通」から「私の普通」へと
切り替えたほうがいい価値観が見つかりますね(笑)



ホントに、毎度毎度思うのですが

これが正しい、あれがまちがってる、
これは常識、あれは非常識、

そーいうことを云々するのが
いかに無意味か…。

時代が変わるにつれて、風向きも変わっちゃう
そんなものに右往左往してるなんて
ホントに時間の無駄。


「私の普通」について考えていると、それまで見えていなかった
自分にはいらない価値観が世間には沢山溢れていて。

知らないうちに自分もそれを持っていたことに気付いて
愕然とします(^^;)

でも、それはまちがっているわけではなくて、
今の私とはちがうってだけなんです。
もちろん、今の私と過去の私も。


なにが正しくてまちがいなのかなんて、正直どーでもいいというか(笑)

そう言うと語弊があるけど、
ホントのところは誰にもわからないのであって…。


だから、自分で考えて「これだ」と思うことを納得して選んでいればいいし
そして人様のことは口出ししない(笑)

誰にも「自分で考えて行動する自由」は、ありますもんネ。

まあ、仮にとやかく言われたとしても
「この人は自分の考えを他人に押しつけたいんだなあ~きっと」
ふーん、と感じるだけですけどね(笑)

だって、「正しい・まちがってる」について論争することを
楽しいと思う価値観もあるわけです。
時には論争そのものが目的だったりして。
それを、たまたま私は興味がないだけで。



話がそれましたが(笑)、
いつかの未来では「糖質制限で論争があった」ということが
懐かしがられているかも知れないですね。

糖質制限に反対する人なんていたんだ?!
なんて
現在を知らない未来の人は、びっくりしてるかも(^^;)


こういう時代が到来しているとあっては、
今一度
糖質制限にまつわる基礎知識を改めて確認しておきたくなりました。

そこで、私が今選ぶとしたら…このテーマです♪


「ケトン体」こそ人類史上、最強の薬である 病気にならない体へ変わる"正しい糖質制限"
宗田哲男著




糖質制限のなにがいいのかって、それは
「ケトン体」を主なエネルギー源として生きることができる、
ということだと私は思ってます。

どうせ糖質制限するなら
ケトンモードで生きる体でありたいし、
それこそが本当の意味での恩恵だと思うんです。


糖質制限を続けて行くなら
やっぱり「ケトン体」についてちゃんと知っておきたい。

そうでないと、
続けて行くことの大切さがイマイチわからなくて
やせたらやめちゃうってことになるのかも…?

(やめようと思ったことは一度もないですが・笑)


糖質制限に挫折してしまった人が
この「ケトン体」についてきちんと知ったら、
今度はちがう動機で糖質制限を再開しようとするかも知れないなあ~♪

と、そんな気がします(*^-^*)



そして、そして…ケトン体について今知るなら、
ちょうど素敵なタイミング♪
おちゃずけさんの新刊コミック、わくわく楽しみです♪


まんがケトン体入門 糖質制限するとなぜ健康になるのか
おちゃずけ著 宗田哲男監修



いつかの未来がどうなっていても、
私は自分で納得して、今なにを選ぶかを決めて
楽しんで生きて行きたいなと思っています♪

いつの未来でも、軽やかな気分で
微笑んでいられたらいいな(*^-^*)


Posted on 2017/06/11 Sun. 12:40 [edit]

category: 糖質制限

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